障害者の出会う方法 障がい者は恋愛 結婚出来ないなんて大ウソ

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チェック!婚活サービスを利用して障害者(障がい者)の出会いが盛んになっている!


健常者と同じように障害者にも恋愛をする権利、結婚をする権利は当然ですが、あります。
しかし、身体障害でも精神障害でも障害を持って生きている人の多くは「自分にはハンディキャップがあるから」と恋愛や結婚に億劫になっていますね!

 

 

 

ここで一歩も進まないと大きな損になります。この考え方で生活をしている限り、40代になっても50代になっても結婚する事は難しくなってしまいます。
障害者の結婚については昔は盛んではなかった時期があるのは確かです。それは、障害者に出会いの場が少なかったからです。

 

 

 

結婚をする目的の為のサービスである「婚活サービス」はほとんどなく、親が決めた人との出会いである「お見合い」や結婚相談所への登録くらいしかありませんでした。
しかし、現在は婚活サービスが無数にあります。このような婚活が一般化した社会になってからは障害者も健常者と同じように出会いそして結婚していく率が大きく上がっています!

 

 

 

今現在、障害やハンディキャップを持っていてそれを理由に婚活しない人がいるなら非常にもったいないです!障害者は恋愛や結婚出来ないなんて大ウソですからね!
障害者である私の婚活については「複数障害の私の婚活&結婚」で紹介しているので参考にしてくださいね!

 

 

 

 

 

 

婚活サービスを利用する時は障害の有無は隠さず示そう!


とても重要な事ですが、障害者が婚活サービスを利用する時には自分が持っている障害を出来るだけ隠さないほうがベストな選択方法です。
婚活する相手側的には一般的には障害を持っている人のほうが少ないので、婚活の時によく記載する自分のプロフィールや情報欄に何も記載しないでいると健常者と勘違いをしてしまうからです。

 

 

 

ハンディキャップがある事はお付き合いをしてから、カミングアウトすれば良いと考えるかもしれないですが、逆に始めからそれとなくハンディキャップがある事はカミングアウトしておいたほうが、婚活の効率も良いのです。
障害は受け入れられている世の中ですが、当然、「障害があるのなら私はNG」と考える健常者もいます。

 

 

 

このような人と中途半端にお付き合いをして途中からカミングアウトするよりも、始めからそれとなくハンディキャップの有無を示す事でお付き合いを始める前に良い意味で切り捨てる事が出来るからです。
お付き合いを数カ月して、そしてからハンディキャップをカミングアウトする事を繰り返していると、ハンディキャップを気にしないと考える人と出会えるまでこの婚活を続ける必要があり、効率も悪いし年齢も高くなり結婚の可能性も薄くなっていまいます。

 

 

 

はじめから、障害やハンディキャップがある事を示す事で、それでも受け入れてくれる異性や、ハンディキャップがあっても健常者と変わんないと考えてくれる異性のみと出会える為に非常に結婚までたどり着く可能性が高まります。
目に見えない精神障害や知的障害だけでなく、目で確認出来る身体障害の場合も、事故や一時的な怪我などと隠すよりも、始めから詳細には伝えなくてもそれとなくハンディキャップがある事を示唆出来る感じに記載するのがベストな方法です!

 

 

始めから障害やハンディキャップをそれとなく示唆しておく事で私達障害者にとってはこの婚活サービスを利用した恋愛や婚活の成功率がぐっと上がりますよ!
私自身も実感しています!間違いないです!プロフィールや自分の情報欄には自分が持っているハンディキャップをそれとなく分かるように記載する事が私達の婚活成功へのカギとも言えます!

 

 

ハンディキャップを記載して大手婚活サービスに申し込もう!

 

婚活サービスと言っても様々なタイプの婚活サービスがあります。その数や種類は年々増加していますね!
合コンやパーティー系、結婚相談所、ネット婚活など自分に合う婚活方法で婚活を進めていくのがベストです!

 

 

障害やハンディキャップがある事はプロフィールや情報欄にそれとなく記載する事で、それを関係ないとする異性と効率よく出会う事が出来ますよ!
ハンディキャップや障害の有無は詳細に記載しなくても良いですが、簡単にそれとなく示唆する程度に記載しておきましょう!絶対に良い出会いの率がアップしますから!
婚活サービスは規模が大きい大手有名どころを使用しましょう!

 

 

 

抜粋!大手の婚活サービス一覧


婚活サービスを使用する時に選ぶポイントは大手のサービスかどうかです。
大手のサービスは全国対応をしているサービスがほとんどなので、東京都内や大阪のみなどのエリアが局所的なサービスを避ける事が出来ます。
地方に住んでいても、気軽に利用するには、有名どころ、大手が運営する婚活サービスを選ぶのがポイントです。

 

 

 

障害者が合コンサービスを利用して婚活する方法


障害者が合コンのセッティングサービスを利用して恋愛・婚活する方法は健常者となんら変わりはありませんが、自分や自分達のグループの情報欄にきちんと、障害やハンディキャップがある事を記載しておきましょう。
予め、記載しておく事で、それでも申し込みがあるグループは、期待大です!

 

 

また、こちらから気になったグループに申し込みをしてもOKしてくれる個人やグループは意外にも多い事に気づきますよ!

 

 

全国対応の大手合コンサービス

 

 

 

 

障害者が婚活パーティーを利用して婚活する方法


恋愛パーティーや婚活パーティーには個人、個人に必ずプロフィール用の用紙が配られます。
この用紙に自分の簡単な自己紹介を記載するのですが、そこにそれとなくハンディキャップがある事を記載しておく事をオススメします。

 

 

予めハンディキャップがある事を記載しておく事で、それを容認している人のみが出会ってくれる可能性が高まります。
また、ハンディキャップ有りの人も意外と多く、そのような人と近親感からカップルになる率も高まっています。

 

 

 

 

全国で開催している大手婚活パーティー

 

 

 

 

 

障害者がネット婚活サービスを利用して婚活する方法


ネット系の婚活では、必ず自分の情報やプロフィールを記載する箇所があります。
その箇所にハンディキャップがある事を記載しておきましょう。もちろん、具体的に記載する必要はなく、それとなく相手側が分かる程度で良いです。

 

 

この情報を記載してそれを読んで、それでも会ってくれる人がいれば、かなり脈ありです!
また、ネット婚活では障害者と福祉の仕事に就いている健常者の出会いが多くあります。職場が近い環境にある為に近親感が高くなる事から連絡が増えたり、会ったりする事が多くなり、そのまま恋愛、結婚に至る事が多いようです。

 

 

 

固めのネット系婚活サービス

 

 

 

 

 

柔らかめのネット婚活タイプ



 

 

運営7年の実績!

安心できるコミュニティ

 

 

 

 

 

SNSの媒体を利用する婚活サービス

 

 

 

 

障害者が結婚相談所を利用して婚活する方法


障害者は健常者と同じように結婚相談所に登録する事が出来ます。現在は障害者の登録率も多くなっています。
仲介者に異性の相手側の条件には同じ障害者を指定する事もありますが、健常者を指定する事も、もちろん出来ます。

 

 

結婚相談所に登録しているハンディキャップがある人は相談所を介して意外と健常者と結婚している事が多いです。
特にハンディキャップがある人と福祉職に就いている健常者とのカップルが多いようです!

 

 

結婚相談所はデメリットがあり、他の婚活サービスに比べて料金が高めです。
すぐに決めないで、大手の結婚相談所に何社か連絡して資料を請求するのが比較検討する近道です。

 

 

最近では一括で大手結婚相談所の資料請求が出来る仲介サービスがあるので利用してみましょう!

結婚相談所の一括資料請求

 

 

チェック!オタク専用の結婚相談所!

最近ではオタク専用の結婚相談所があり、オタクどうしが結婚するパターンも増えています。
自分はオタクでは?と思うなら登録してみる価値ありですね!

 



 

話題沸騰!オタクに寄り添う婚活【とら婚】